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巨額脱税犯・遠藤被告と日本NCRの「関係」で重大証言―国税局公売に応札者ゼロのウラ側
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     東京国税局が1日に実施した旧日本NCR跡地約5.7ha(神奈川県中郡大磯町)のうち、約1.9haの公売入札は、またもや応札者が現れずに流れる事態となっていたことが、本サイバーの調べで明らかになった。

     同跡地は、約18億円の巨額脱税事件に絡み、東京国税局が差し押さえている。これまで跡地を3分割して公売手続を行ってきた。3回目の公売手続きでは、対象エリアは前回までと同じだが、地価下落の実態を反映し、見積価格(最低基準価格)を見直し、大幅に引き下げていた。

     しかし、取得資金の一部が脱税マネーだったり、ダミー会社の実質的オーナーが元暴力団組員だったり、土地取引に伴う不透明さも手伝って、「落札後のお礼参り」を恐れて応札者が寄り付かないのが実態のようだ。こうした事態の中で、関係筋は「驚くべきの内容」を語った。
    ・・・・・ブログ投票



    関連記事旧日本NCR跡地(神奈川県大磯町)、公売価格の再評価で大幅引下げ(2010年5月12日)


     得体が知れないヤミ紳士たちが跳梁跋扈した後の土地だもん、本気で落札したくて応札する「奇特な会社」なんかないよね〜。落札後にヤミ紳士たちが「よろしく」なんて来たら困っちゃうもんね!横浜西口五番街では再開発の計画があるけど、事業エリア内に遠藤被告のダミー会社が商業ビルを持っていて、M不動産も、K建設も「コンプライアンスがあるから」ということで取得してでも事業化するのに及び腰だもんね(笑、By ♀ライターな私)
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    | 経済事件 | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
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